1.自動車検査証
一般に”車検証”と呼ばれている書類です。
万が一、紛失している場合は、地元の運輸支局で再交付してもらいます。
2.自動車損害賠償責任保険
車検の時に強制的に入らされる保険のことです。自賠責保険と一般的に呼ばれています。
強制的に入らされるので、強制保険とも呼ばれています。
万が一、紛失している場合は、加入している保険会社で再交付してもらいます。
それと自賠責保険が切れている場合だと名義変更ができません。
また、車検が切れている車を売る場合、自賠責保険も切れている場合もあるので新たに保険に加入する必要があります。
3.軽自動車税納税証明書 1通
毎年5月に届く自動車税納税証明書のことです。
万が一、紛失している場合は、地元の税事務所での再交付が必要です。
4.リサイクル券
リサイクル料金が支払われていることを証明する書類です。
2005年1月1日以降に購入した新車には、リサイクル券が保有されます。
2005年1月1日より以前に所有している車は、2005年1月1日以降に車検(継続検査)を受けた場合、リサイクル券が保有されます。
5.認印
軽自動車の場合、実印ではなく、認印でも可能です。
普通自動車、軽自動車、廃車、故障車、不動車、水没車、商用車に関係なく、 どこよりも高く売るコツがあります。
愛車を下取り、ディーラーに出せば高く売れると思っていませんか?
または、廃車を廃車専門の業者に出せば高く売れると思っていませんか?
このやり方だと あなたの愛車を安くで買取られてしまいます。
愛車を少しでも高く買い取って欲しいと思うのなら、ちょっとしたコツがあります。